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2010年1月14日 (木)

Windows7杯

■応募部門
勝手にオレが1番! 部門

■エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記)
CPU:Intel Pentium4 3.0GHz
マザーボード:MSI 865GM2-LS
メモリ:バルク DDR400 1GBx2=2GB
ビデオカード:Sapphire HD2600XT A256MB DDR3 ATI Radeon HD 2600XT AGP
HDDもしくはSSD:Seagate ST360015A IDE
光学ドライブ:LG GSA-4040B
CPUクーラー:KAMA Cooler SCKK-1000
ケース:iiyama製PCの流用品
電源:Seventeam ST-250PⅢA(J)
ディスプレイ:Nanao EIZO FlexScan L465

■使用OS(下記のいずれかを明記)
Windows 7 Professional(32bit版)

■解説文
Linux系やSolarisなどいろいろなOSを試すために、できるだけオーソドックスな構成で組んだPCです。
モービルラックでHDDの交換も楽々です。
おそらく、エントリー条件をクリアできる最低スペックのPCだと思います。・・・ここが勝ってに1番の理由
本当は、Pentium3のマシンでエントリーしたかったのですが、バイオハザードのベンチが起動せず断念しました。

PCはHT対応ですので、デュアルコアには負けますが、いい仕事してくます。

ケースはiiyama製PCの流用品で、内部の作りはよく出来ているのですが、
フロントパネルのデザインが気に入らなくて、木で自作しました。
ボタン(ダボ)、LED透過機構(アクリル棒)あたりが工夫したところです。
木なので画鋲も打てるし、なかなか便利です。普段は卓上カレンダーを画鋲止めしてます。

今まで起こったアクシデントは、経年劣化のせいかCPUリテンションが折れてCPUクーラーが外れたことぐらい。
(まあ、いきなりバキッと音がして、ガラガラ言い出したのでビックリしましたが)

■Windows 7を使って良かったと感じた点
Vistaで、もうダメだぁぁぁぁっと思っていたパソコンもまだまだ使えそうです。
メインマシンのほうもメモリをがっぽり積んで64bitで使おうかと思ってます。

Cpuz152

Photo

Performancetest

Bhz

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